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<title>サプリガイド</title>
<link>http://www.poocle.com/</link>
<description>サプリメントと栄養・健康・美容の情報サイト</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2007</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 19 Oct 2007 12:35:38 +0900</lastBuildDate>
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<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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<title>美容院 ホームページ制作</title>
<description><![CDATA[<p>「美容院 ホームページ制作」は、検索キーワードで主要検索エンジンで上位表示する事ができます。</p>

<p>「美容院 ホームページ制作」は「SEO対策　名古屋」というキーワードでヤフーの上位に表示されている弊社が制作しているからです。</p>

<p>ただ単に、ホームページ制作をするだけのホームページ制作 会社とは違い、美容院をお探しのお客様から見て検索しやすいキーワードで検索エンジンの上位表示するためのホームページ制作を行っています。</p>

<p>当然、新規のお客様からのアクセス数が増えて、店が活性化していきます。</p>

<p>今までのなじみのお客様からのアクセス数も当然上がってきますのでますます店は忙しくなります。</p>

<p>美容院、美容室のような地域に密着した商売では、新規のお客様を増やすことは必須ですが、ホームページをうまく利用されている美容室はこれをうまくやっていけるわけです。</p>

<p><a href="http://salon.besttrust.jp" target="_blank">美容院　ホームページ制作</a></p>]]></description>
<link>http://www.poocle.com/archives/2007/10/post_241.html</link>
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<category>0011特選リンク</category>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2007 12:35:38 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>食生活の変化からサプリメントが必需品に。</title>
<description><![CDATA[<p>最近のおよそ50年で日本人の食生活や栄養状況は「野菜や魚介類中心の和食」だったものが「加工食品や洋食」へと大きく変化しました。</p>

<p>現代人は非常に忙しいです。その忙しい現代人の食生活をサポートする形で、ファーストフードやコンビニなどが生まれてまいりました。その便利で手軽な店舗形態が食卓の上にたくさんの加工食品を登場させるようになりました。</p>

<p>また一人暮らしの若い人たちや単身赴任の人たちの中には一日のすべての食事を「コンビニ弁当」で済ませているという人も珍しくなくなってしまいました。</p>

<p>このような食生活の変化により、日本人の動物性脂質の摂取は信じられないほどに急増しました。<br />
今となれば「当然の結果」として生活習慣病に悩まされる人が大幅に増えてしまいました。</p>

<p>現代では豊富な食物がより手軽に得られるようになった為、「特定の栄養素の欠乏」というよりも、「摂取すべき栄養のバランスの崩れ」が栄養摂取の問題点になってきていると言えます。</p>

<p>ある、必要な栄養素を摂取しようとすると、もうすでに過剰に摂取気味の栄養素まで一緒にとってしまうわけです。</p>

<p>ですから、必要な栄養素だけをピンポイントで摂取しなければならないのです。</p>

<p>しかし、自然食品の中からそのようにピンポイントで必要な栄養素だけを摂取することは困難なのです。</p>

<p>この様な問題点を解決すべく「サプリメント」は存在しているのです。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.poocle.com/archives/2007/09/post_240.html</link>
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<category>0002何故サプリメントは必要？</category>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2007 13:50:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サプリメントにまつわる様々な問題</title>
<description><![CDATA[<p>サプリメントにまつわる様々な問題が世間をにぎわせていますが、なかでも”ダイエット効果”を唄った中国製｢健康食品」の被害はシャレになりません。</p>

<p>非常に多くの発ガン性物質も検出されており、多くの嘔吐や肝障害の事例を起こし、ついには死亡例も出てしまいました。</p>

<p>健康のためのサプリメントのはずが、そのサプリメントのせいで死んでしまうなんて実に本末転倒です。</p>

<p><li>アガリスクやバイオナサにはオーバーな抗癌効果</li>、<br />
<li>ウコンには肝臓障害</li>、<br />
<li>胎盤エキスには肝障害</li>、<br />
<li>黒酢には過剰なダイエット効果</li>、<br />
<li>アマメシバには呼吸器障害</li>、<br />
<li>イチョウ葉にはアレルギー</li>、<br />
<li>ビタミン剤には過剰摂取障害の問題</li></p>

<p>などが世間をにぎわせ、とりわけ中国製の強精剤やダイエット関連の薬は何やってもオッケーの状態です。まさに無法地帯です。</p>

<p>世界に誇る保険制度を持った日本人が、このような何でもありの悪徳業者の口車に乗ってせっかくの健康を損なっているなんて・・・なんだか悔しいです。</p>

<p>サプリメントは正しい知識の元、信頼できる製造業者から購入したものを正しいレシピで服用しなければならないのです</p>]]></description>
<link>http://www.poocle.com/archives/2007/09/post_239.html</link>
<guid>http://www.poocle.com/archives/2007/09/post_239.html</guid>
<category>0001そもそもサプリメントとは？？</category>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2007 13:20:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サプリメントの発祥は？</title>
<description><![CDATA[<p>サプリメント（栄養補助食品）の発祥地は実はアメリカです。<br />
アメリカでは、国民の全てが健康保険に加入しているわけではありません。ですから自分の健康は自分で守らなければならない。そんな思いの強い意識が、1994年に｢栄養補助食品健康法」を成立させます。<br />
これによりアメリカは一躍サプリメント王国となりました。</p>

<p>日本は国民全てが健康保険に加入するシステムとなっています。ゆえにアメリカのように自分で健康を守るという意識よりも、病気になったらびょういんで治療を受けられるという安心感が国民の意識の中にあります。<br />
それゆえ、薬事法によりサプリメントの類にはかなり強い規制がありました。<br />
しかしアメリカからその規制に対して強い緩和要求があり、ついにその圧力に負け、日本でも2001年4月から｢保健機能食品制度」がスタートしました。<br />
ここからが日本人の恐ろしいところで、アッという間に世界一のサプリメント王国になってしまいました。</p>

<p>もともと健康に対する意識の強い日本人は、誇大広告にあおられ、せっかくの保険を軽んじて信用の置けないサプリメントに依存し始めます。</p>

<p>この「サプリメント依存」が、実に様々な問題を現在引き起こしています。</p>]]></description>
<link>http://www.poocle.com/archives/2007/09/post_238.html</link>
<guid>http://www.poocle.com/archives/2007/09/post_238.html</guid>
<category>0001そもそもサプリメントとは？？</category>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2007 12:37:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>脳の老化</title>
<description><![CDATA[<h3>●脳の老化のメカニズムは●</h3>

<p>「え～っと・・・あの人の名前・・・なんだったかなぁ～？」<br />
「ここまで出てきてるんだけど（のどを指差して）・・・う～～～～ん・・・出てこない」<br />
「あれ？？どこに置いたかな～？」<br />
などの経験はどなたにもあることかと思います。<br />
これは生理的な「老化現象」であり、年齢とともに神経の伝達機能が衰えてくるから起きてくる現象です。</p>

<p><br />
<h3>●人間の脳細胞は・・・</h3></p>

<p>人間の脳細胞は130～140億あるといわれています。<br />
しかし、40歳を過ぎたあたりから一日になんと5万～10万個の脳細胞が毎日死んでいくといわれています。</p>

<h3>●脳の老化の具体的症状は</h3>

<p>脳の老化によって起こる具体的な症状は「痴呆」です。いわゆる「ぼけ」です。<br />
具体的には2種類あります。<br />
１．脳血管性痴呆<br />
　脳の神経血管の中の末端の毛細血管が複数個所つまってしまい、その先に血液が行き渡らなくなってしまい、その脳細胞が死滅することによって脳の働きが低下してしまう症状です。<br />
２．アルツハイマー性痴呆<br />
　最近よく話題にのぼる病気ですが、脳全体が萎縮することによって起こる症状です。<br />
女性の更年期以降に起こることが多いのですが、これは女性ホルモンであるエストロゲンがなくなっていくことによって脳細胞を保護する効果が失われていくことと関係が深いといわれています。</p>

<h3>●疲労に関連するサプリメントは？？●</h3>

<p>ビタミンB6<br />
イチョウ葉<br />
レシチン<br />
ポリフェノール</p>]]></description>
<link>http://www.poocle.com/archives/2007/09/post_237.html</link>
<guid>http://www.poocle.com/archives/2007/09/post_237.html</guid>
<category>0008この症状には・・・</category>
<pubDate>Mon, 03 Sep 2007 13:35:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サメ軟膏（さめ軟膏）</title>
<description><![CDATA[<h3>●サメ軟膏（さめ軟膏）はなぜ体にいいのか？●</h3>

<p><strong>サメ軟膏（さめ軟膏）</strong>の代表的なものにちゅうごくの３大高級食材のひとつ「フカヒレ」が挙げられます。サメ軟膏に豊富に含まれるムコ多糖類である<strong>コンドロイチン</strong>も「フカヒレ」には多く含まれています。フカヒレスープに含まれる軟膏のまわりのプルプルした粘りのあるもののことです。<br />
<strong>コンドロイチン</strong>は細胞の水分調整をしており<strong>コラーゲン</strong>と結びつき肌のみずみずしさを保つ役目もしているといわれています。<br />
またコンドロイチンは他の成分ときょうりょくしあい、ガン細胞の増殖、転移を防ぐ効能があると考えられています。<br />
ただ、サメ軟膏はそのままでは非常に消化がしにくく、市販のものはサメ軟膏の中から溶けにくい物質を取り除いています。</p>

<h3>●サメ軟膏（さめ軟膏）に関係する症状●</h3>

<p>肌の老化防止、保湿<br />
ガンの増殖、転移の抑制<br />
動脈硬化<br />
腎臓病<br />
関節炎</p>]]></description>
<link>http://www.poocle.com/archives/2007/06/post_236.html</link>
<guid>http://www.poocle.com/archives/2007/06/post_236.html</guid>
<category>0007食品別栄養素</category>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2007 13:57:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マグロ</title>
<description><![CDATA[<p> <br />
マグロは</p>

<p>■クロマグロ（ホンマグロ）<br />
■キハダマグロ<br />
■メバチマグロ、<br />
■ビンナガマグロ<br />
■ミナミマグロ（インドマグロ）</p>

<p>の5種類に大きく分けられ、太平洋、大西洋、インド洋など<br />
世界中の温暖海域を広く回遊しています。<br />
マグロ捕獲の多くは南大西洋沖で行われ手います。<br />
中でもマグロの中で最高の味をもつと言われるクロマグロは、成魚は体長３m体重500ｋgぐらいにもなり<br />
味、大きさともに海の王者的存在です。<br />
種類や部位によって差はありますが、総じて必須アミノ酸をバランスよく含む良質のたんぱく質が多いことがマグロの栄養的特徴です。<br />
特に背側の赤身はたんぱく質が豊富な上に脂質は少ないので、高たんぱく低カロリーのダイエット食として人気があります。</p>

<p>マグロの腹側には「トロ」といわれる脂質を豊富に含んでいます。<br />
いわゆる「中トロ」と「大トロ」の間には「霜降り」といわれる部位が存在します。<br />
牛などでも「霜降り」は存在しますが、人間が畜産業として「作った」霜降りであり、<br />
これに対し、マグロの霜降りは「天然の」霜降りであるといえます。</p>

<p>マグロの脂質にはIPAやDHAが豊富に含まれており、<br />
特にビンナガマグロのDHA、IPAの含有率は魚介類の中で群を抜いています。</p>

<p>DHAは、IPAのような成人病を予防する働きに加え、脳をはじめ神経組織にとって必要不可欠な<br />
成分であり、アルツハイマー型痴呆症などを予防するほか胎児や成長期の子どもの脳の発育を<br />
よくする働きもあるとされています。<br />
トロはIPA、DHAのほかに、血行をよくするビタミンEやカルシウムの吸収を助けるビタミンDを多く含んでいます。<br />
DHAは「カマ」と呼ばれる顔の部分に多く含まれています。</p>

<p></p>

<p>腹側のトロに対し、背側の赤身は、脂質が極めて少なく、<br />
代わりに良質のたんぱく質を豊富に含み、ビタミンB6とともに豊富です。<br />
たんぱく質は、皮膚や各組織の大切な構成成分のひとつであり、<br />
ビタミンB群と組み合わせて摂取すると皮膚の代謝を促し美肌作りに効果があるといわれています。<br />
赤身や血合い肉は良質たんぱく質の他、カリウム、鉄タウリンが豊富で、貧血の予防、<br />
血圧降下、視力回復、心臓病の予防などに効果があるとされています。</p>

<p>この他マグロには"老化予防のミネラル"とも言われる「セレン」を含んでいます。</p>

<p>反対に、「カルシウム」の含有量が少なくイワシの17％くらいしか含んでいません。 <br />
 <br />
 <br />
 <br />
<h3>マグロに含まれる主な栄養素に関連する病気に対する働き</h3><br />
 <br />
コレステロール値を下げる ＩＰＡ、ＤＨＡ <br />
動脈硬化症の予防 ＩＰＡ、ＤＨＡ <br />
心筋梗塞の予防 ＩＰＡ <br />
老人性痴呆症の予防 ＤＨＡ <br />
脳の発育促進 ＤＨＡ <br />
老化を防ぐ セレン <br />
 </p>]]></description>
<link>http://www.poocle.com/archives/2007/01/post_234.html</link>
<guid>http://www.poocle.com/archives/2007/01/post_234.html</guid>
<category>0007食品別栄養素</category>
<pubDate>Tue, 09 Jan 2007 13:38:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アスタキサンチン</title>
<description><![CDATA[<p>アスタキサンチンとは</p>

<h3>●アスタキサンチンの効能●</h3>

<p><font color="blue"><strong>●動脈硬化の抑制</strong></font><br />
アスタキサンチンは体内にはいると必要な量だけビタミンAに変わります。<br />
抗酸化力はビタミンEの約1000倍、β－カロチンの100倍といわれ、<br />
「自然界最強の抗酸化作用をもつ」といわれています。<br />
この抗酸化力が動脈硬化を抑制する力をもっています</p>

<p><font color="blue"><strong>●老化防止、痴呆症改善</strong></font><br />
アスタキサンチンは「血液脳関門」を通過できます。<br />
この「血液脳関門」は選ばれた物質しか通過させないのです。<br />
ここをアスタキサンチンが通過していくことにより脳の活性酸素を撃退し、<br />
不眠症や痴呆症、動脈硬化、脳梗塞、記憶障害、脳の萎縮、脳出血などの<br />
「活性酸素が原因となって起こる疾病」の予防・改善の効果が期待できるといわれています。 </p>

<h3>●アスタキサンチンは何に入ってる？？●</h3>

<p><strong>アスタキサンチン</strong>はヘマトコッカスという藻類に含まれています。<br />
そしてヘマトコッカスを食物としている魚介類の体内に蓄えられていきます。<br />
鮭、エビ・カニ類、イクラ、マス、鯛やキンキにふくまれています。</p>

<h3>●アスタキサンチンが入ってるサプリメントは？？●</h3>

<p>アスタキサンチンはサプリメントで効果的に摂取することをお奨めします。</p>

<p>　100%天然ヘマトコッカスから抽出→→→　<A HREF="http://www.kenko.com/product/item/itm_6510390172.html">アスタキサンチンAX21 180粒</A></p>

<p>　美容にもよいアスタキサンチン→→→　<A HREF="http://www.kenko.com/product/item/itm_7251363072.html">ホワイテックス</A></p>]]></description>
<link>http://www.poocle.com/archives/2006/09/post_232.html</link>
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<category>0005サプリメント栄養素辞典</category>
<pubDate>Fri, 15 Sep 2006 13:22:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デキるＯＬの化粧品リサーチ</title>
<description><![CDATA[<p><br />
<a href="http://kesyouhin.net/" target="_blank">デキるＯＬの化粧品リサーチ</a></p>

<p>「お肌の悩みに合わせて、市販化粧品を勝手にランキング♪ <br />
自分の肌に合うコスメの選び方を、わかりやすくお伝えします。 」</p>

<p>とのことです。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.poocle.com/archives/2006/09/post_231.html</link>
<guid>http://www.poocle.com/archives/2006/09/post_231.html</guid>
<category>0011特選リンク</category>
<pubDate>Mon, 11 Sep 2006 16:48:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>体の調子や目的に応じて摂るべきサプリメント</title>
<description><![CDATA[<h3>体の調子や目的に応じて摂るべきサプリメント</h3>

<p>ハーブサプリメントや機能性成分サプリメントなどのことで、通常の食生活ではなかなか摂ることができない成分を、体の調子や目的に応じて補給するサプリメントです。<br />
<a href="http://www.poocle.com/archives/2006/03/post_217.html" target="_blank">日常的に摂るべきサプリメント</a>に対して、こちらは時と場合に応じて使い分けが必要です。<br />
体調や目的に応じて摂るわけなので、むやみやたらに摂取はできませんが、症状と、それを解決、緩和してくれる成分、サプリメントの知識があれば非常に体にとって効果的な摂取ができるわけです。<br />
代表的なものはやはり「ハーブ」関係のサプリメントとなります。<br />
「ハーブ」はすべての人が毎日摂取するものではありませんが、たとえばリラクゼーション効果があったりしますので、精神的に疲れている時などに効果を発したりするものも有ります。<br />
（もちろん「ハーブ」にはそれ以外の非常に多くの人体に対する効能があります。）</p>

<p>しかし、体調や目的に合わない摂取の仕方をしてしまうとかえって逆効果になったりするので、正しい知識の元で正しい摂取をする必要があります。</p>

<p><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.poocle.com/archives/2006/08/post_230.html</link>
<guid>http://www.poocle.com/archives/2006/08/post_230.html</guid>
<category>0004サプリメントの種類</category>
<pubDate>Wed, 23 Aug 2006 11:50:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>カレーがボケ防止に！！</title>
<description><![CDATA[<p>シンガポールでちょっと面白い研究結果が発表されていました。</p>

<p>カレーがボケを防止してくれるというものです。</p>

<p>　---2006/8/4ヤフーニュースより抜粋---</p>

<p>日本の“国民食”といえるカレーが高齢者のボケ防止に役立っている可能性のある。シンガポール大学の研究によるもので、３日発売の英科学誌ニュー・サイエンティストで発表される。暑さで食欲が衰えがちな夏場も、スパイシーなカレーなら食べられる人も多いはず。暑さでぼーっとしがちな頭の働きまでよくなるなら一石二鳥かもしれない。<br />
　研究チームは、６０～９３歳のアルツハイマーを発症していない１０１０人のアジア人を対象に認識力テストを実施した。すると、半年に１回以上カレーを食べている人は、ほとんど、あるいはまったく食べない人よりも成績が良かったという。<br />
　秘密は、カレーに欠かせないスパイスであるターメリックに含まれるクルクミンとみられている。アルツハイマーの進行を抑制する役割があるらしい。今後、詳しいメカニズムを突き止める研究がされる予定。<br />
　Ｓ＆Ｂ食品スパイスセンターの広報担当、浜畠啓子さんは研究結果について、「一般的にターメリックに含まれるクルクミンには、アルツハイマー予防以外にもガン抑制などの効能があるといわれている」と話す。<br />
　農林水産省が出した国内カレー粉生産総量データをもとにしたＳ＆Ｂ食品の調べでは、日本人は１年に約８０回、週に１回はカレーを食べる計算になる。シンガポール大の調査によれば半年に１回でも認識力低下が防げるのだから、日本人の認識力は相当高くてもよさそうだ。<br />
　ハウス食品が協力して年１回開催する「カレー再発見フォーラム」の事務局でも、研究に関して「スパイスによって脳内血流が上昇し、アルツハイマーや脳の機能改善に効果があるという研究は日本でも報告がある。カレーは代謝を高めるため肥満解消効果、ガン抑制、冷え防止なども確認されている」と話している。<br />
　また、今夏「２段熟カレー」などのＣＭに力を入れる江崎グリコ広報部の南賀哲也さんは「夏はカレーの販売促進に力を入れる季節。辛いものは夏バテ防止や食欲・消化増進の作用がありますし、汗をかいてすっきりしたいという人は多いですから」と言う。<br />
　同社のデータでは、１０００世帯辺りのカレールウの食卓登場頻度は、２月のある１週間では３３・１４回なのに対し、６月から８月にかけて４０回代に上昇するという。暑さも本番。健康のためにもアタマの働きをよくするためにも、カレーへの注目度が高まりそうだ。</p>

<p><br />
クルクミンとはインドや東南アジアなどに生えるショウガ科の植物ウコンの成分。乾燥成分が、カレーに欠かせないスパイス「ターメリック」になる。カレーの黄色の色素の元でもある。悪玉コレステロールを減らし、胆汁の分泌を促し肝機能を強化する効果の報告がある。老化やガンの原因になる活性酸素を減らし、免疫力を高める効果もあるとされる。（フジサンケイ　ビジネスアイ） - 8月4日8時32分</p>

<p>　　　　---ここまで---</p>

<p>元記事---<a href="http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060804-00000000-fsi-bus_all" target="_blank">http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060804-00000000-fsi-bus_all</a></p>

<p><a href="http://www.poocle.com/archives/2005/08/post_122.html" target="_blank">ウコン</a>や<a href="http://www.poocle.com/archives/2005/08/post_116.html" target="_blank">ショウガ</a>に関連した記事といえますが、カレー好きな日本人には朗報か？？</p>]]></description>
<link>http://www.poocle.com/archives/2006/08/post_229.html</link>
<guid>http://www.poocle.com/archives/2006/08/post_229.html</guid>
<category>0003現代人の栄養状況は？</category>
<pubDate>Wed, 23 Aug 2006 11:32:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>肩こり</title>
<description><![CDATA[<h3>●肩こりはなぜ起こる？●</h3>

<p>デスクワーク等、長時間座ったまま動かずにいると頭を支えるために、うなじや肩の筋肉が<br />
緊張状態になり、かたくなってしまいます。これが肩こりです。<br />
筋肉の緊張状態が続くと血行が悪くなり、疲労物質が溜まってしまいます。<br />
この他には、内臓の異常やストレス等によるものもあります。<br />
肩こりがいつまでも抜けなかったり、肩以外の場所へ広がるようなら要注意です。</p>

<p><br />
<h3>●肩こりの改善には・・・</h3></p>

<p>ときどき肩の運動を行うようにし、血行が悪くならないように心がけましょう。<br />
栄養面ではビタミンB1、クエン酸を取ることにより疲労物質の分解を助けます。</p>

<h3>●疲労に関連するサプリメントは？？●</h3>

<p>ビタミンB1<br />
ビタミンE<br />
クエン酸<br />
梅エキス</p>]]></description>
<link>http://www.poocle.com/archives/2006/07/post_228.html</link>
<guid>http://www.poocle.com/archives/2006/07/post_228.html</guid>
<category>0008この症状には・・・</category>
<pubDate>Thu, 20 Jul 2006 15:00:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>食欲不振</title>
<description><![CDATA[<h3>●食欲不振はなぜ起こる？●</h3>

<p>満腹感や空腹感は胃腸で感じるものと思われがちですが、<br />
実は脳にある視床下部の摂食中枢と満腹中枢によりコントロールされています。<br />
視床下部より命令がいき脳下垂体の血糖値が下がると食欲がでるように指示<br />
が出るようになっているのです。<br />
ストレスやウツ病で食欲がなくなるのは、脳下垂体に影響が出るためである。<br />
また、消化管系疾患の胃炎、胃潰瘍、大腸炎、大腸癌、十二指腸潰瘍、胃癌、<br />
食道炎など様々な要因も考えられます。<br />
急に食欲が無くなったり、体重の減少が続くような時は注意が必要です。<br />
腹痛・下痢・吐き気などの他の消化器症状が伴う場合には、胃潰瘍などの<br />
病気も考えられます。消化器科へ行き精密検査を受けることをおすすめします。</p>

<p><br />
<h3>●食欲不振の改善には・・・</h3></p>

<p>消化の良いものを食べる事はもちろんですが、とくにバナナは消化不良を緩和や<br />
カロリーも多く摂取できるのでおすすめです。<br />
また、夜更かしをしない、疲れをとるなど、生活リズムを整えます。<br />
夜食や食べ過ぎなど控えて食生活のリズムを整えましょう。</p>

<h3>●疲労に関連するサプリメントは？？●</h3>

<p>マルチビタミン<br />
梅エキス<br />
セントジョーンズワート</p>]]></description>
<link>http://www.poocle.com/archives/2006/07/post_227.html</link>
<guid>http://www.poocle.com/archives/2006/07/post_227.html</guid>
<category>0008この症状には・・・</category>
<pubDate>Mon, 03 Jul 2006 13:33:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブルーベリー</title>
<description><![CDATA[<h3>●ブルーベリーはなぜ体にいいのか？●</h3>

<p><strong>ブルーベリー</strong>が目に良いとされるのは網膜に含まれるロドプシンという視力を保つ<br />
為の物質に<strong>ブルーベリー</strong>の成分であるアントシアニンが作用する為であるといわれています。<br />
また眼精疲労を改善することにより、肩こりを和らげる効果も期待できます。</p>

<p><br />
<h3>●ブルーベリーに関係する症状●</h3></p>

<p>眼精疲労<br />
肩こり<br />
血栓症の予防</p>]]></description>
<link>http://www.poocle.com/archives/2006/06/post_226.html</link>
<guid>http://www.poocle.com/archives/2006/06/post_226.html</guid>
<category>0007食品別栄養素</category>
<pubDate>Tue, 27 Jun 2006 15:04:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ノニ</title>
<description><![CDATA[<h3>●ノニはなぜ体にいいのか？●</h3>

<p><strong>ノニ</strong>はアジアやオーストラリア、沖縄等の熱帯・亜熱帯地域に広く分布し沖縄では<br />
「ヤエヤマアオキ」として知られています。<br />
果実の中に含まれるプロキセロニンは体内でキセロニンに変わり、そのキセロニンには<br />
体の自然治癒力を高め、弱った細胞を再生、機能の正常化をさせる働きをもっている。<br />
この成分はパイナップル等にも含まれていますが、<strong>ノニ</strong>には何とスプーン１杯にパイ<br />
ナップル１０個分に値する成分が含まれています。<br />
また、含まれている成分スコポレチンには、抗菌、鎮痛、血圧を下げる効果も期待されます。</p>

<h3>●ノニに関係する症状●</h3>

<p>美容<br />
効ガン作用<br />
免疫機能強化<br />
抗菌作用</p>]]></description>
<link>http://www.poocle.com/archives/2006/06/post_225.html</link>
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<category>0007食品別栄養素</category>
<pubDate>Mon, 26 Jun 2006 13:32:34 +0900</pubDate>
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